組織・経営
個人で貯めた記録を会社で使う前に、AIが読んでよいかと外へ出してよいかを5段階で決める
レベル
実践
カリキュラム
4
目的
時間の目安
40分〜1時間20分
情報に5段階のラベルを付ける
公開可・AIで利用可・使う前に確認・参照のみ・保存しない、の定義を自社の例つきで書き、迷ったときの既定のラベルを決めます。
置き場ごとにAIの権限を決め、AIが読む指示文に書く
置き場ごとのAIの権限を表にし、ラベルを付ける人、外へ出す前に確かめる人、月1回見直す人を決めます。
社内のAI利用の実態を調べ、ルールの範囲を決める
入門 ・ 5 カリキュラム
AIに入れてよい情報を社内ルールにする
実践 ・ 5 カリキュラム
AI利用の承認フローと責任の分担を決める
応用 ・ 6 カリキュラム
AIエージェントの利用ルールを社内規程に足す
Obsidianで社内の知識をAIが使える形に貯める
実践 ・ 9 カリキュラム
属人化された知識や経験を組織に落とし込む『SECIモデル』を知る
実践 ・ 4 カリキュラム
最初のAI社員に任せる仕事を選ぶ
入門 ・ 4 カリキュラム
AI社員の職務・権限・止め方を決めて雇う
AI社員の完了報告を自動で確かめる
応用 ・ 4 カリキュラム
AI時代に成果を評価と報酬につなげる
入門 ・ 1 カリキュラム
相手をイラッとさせない頼み方・直し方を身につける
第1期モニター 10名
198,000円(税込)・買い切り